ターキッシュ・エアラインズは、一部フライトのビジネスクラスの機内食で「世界最古のパン」を9月22日から提供している。
約12,000年前に始まった農業の歴史を反映したプロジェクトで、文明発祥の地であるアナトリア地方で栽培された古代小麦「エンマー」と「一粒小麦」を使用している。食事の前に温められ、特製の袋に入った状態でバターとオリーブオイルと共に提供する。
大陸を跨ぐ国際線のビジネスクラスが対象となる。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
JR東日本、内房線で土砂崩れを確認 あすも在来線一部区間で運転取りやめ
じゃらんnet、「九州ふっこう応援割」を9月24日正午販売開始 佐賀県対象
JAL、東京/羽田発の国内線全便欠航 きょう午後6時以降
JTB、危険情報レベル2・3の目的地へのツアー催行中止延長
エティハド航空、5日間限定「グローバルセール」開催 欧州往復総額11.2万円から