エティハド航空とバティックエアー・マレーシアは、共同運航(コードシェア)を7月16日から開始した。
バティックエアー・マレーシアが運航する、クアラルンプールとジョホールバル、ランカウイ、ペナン、コタキナバル、タワウ、ダナン、ハノイ、パースを結ぶ8路線が対象となる。今後、メダンと香港を結ぶ路線も対象に加える。
エティハド航空は、アブダビ〜クアラルンプール線を1日2往復運航しており、シームレスな接続が可能となる。
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