黒部峡谷鉄道は、鐘釣橋の復旧計画を見直し、今シーズンの全線開通を断念した。
1月の能登半島地震での東鐘釣山の落石被害を受けていた。雪解け以降に詳細な現地調査を実施したところ、東鐘釣山斜面などの損傷が想定以上に大きいことが判明し、復旧工事に時間を要することがわかっていた。
引き続き宇奈月〜猫又駅間で営業運転を実施し、2025年シーズン以降の状況は改めて発表する。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
JR東日本、久留里線・木更津〜久留里駅間にSuicaを導入 2027年春から
ヤフートラベル、「超得10Days」を開催中 3月30日まで
「スーパーホテル長崎・諫早天然温泉」、3月14日開業
アメックス、「ゴールドプリファード」新規入会で9.5万ポイント
アシアナ航空、神戸乗り入れへ 5月にチャーター便3往復
ニコニコレンタカー、「飛び石損傷で高額請求」のSNS投稿に声明 請求を取りやめ