中部国際空港は、ターミナル間連絡バスに燃料電池バスを1月30日から導入した。
午前5時半から午後2時までは燃料電池バスで運行し、それ以降午後10時50分まではディーゼルバスで運行する。セントレアには水素ステーションがあり、FCフォークリフトが貨物地区の業務で用いられているほか、イオンモール常滑とセントレア間のシャトルバスにも燃料電池バスを利用していたこともある。
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