日本航空(JAL)は、JALカードで国内線航空券を購入した際に、利用明細の表示に不具合が発生していることを明らかにした。
2023年12月中旬以降に、JALカードで国内線航空券を購入した一部の人が対象で、利用明細の利用内容に、「日本航空国際線(外貨)」と記載されている。
ご利用代金明細の表記不具合であり、請求金額に誤りはないとしており、ショッピングマイルも正しく積算されるとしている。
記事をシェアする
JAL、国内線運賃は継続的な値上げが必要 決算会見で鳥取社長らが説明
スターフライヤー、エアバスA320neoを追加導入 12月に1機
京成電鉄、ジェットスターの深夜・早朝便利用者向けにスカイライナー割引
キャセイパシフィック航空、約5万3,000件の予約情報が流出の可能性 アマデウスへの不正アクセスで
ANAアメックス3券種、新規発行で最大242,000マイル 11月4日まで
阪九フェリー、新門司〜神戸航路「やまと」を欠航 2027年6月6日まで
アパホテル〈金沢野町〉、営業終了 「ホテルクラウンヒルズ金沢2号 金沢野町店」にリブランド
JALじゃらんパック、「3日間限定セール」開催中 11月7日まで
「Rakuten STAY TERRACE 南紀白浜」、10月15日開業
JR東日本、「JRE ID」で他人のIDが誤表示 最大546名が対象