中国当局は、24時間以内に乗り継ぐ外国人を対象に出入国審査を免除する措置を1月11日から開始した。
24時間以内の国際線航空券を所持し、北京/首都・北京/大興・上海/浦東・杭州/蕭山・厦門/高崎・広州/白雲、深圳/宝安・成都/天府・西安/咸陽のいずれかを経由し、第三国に乗り継ぐ外国人を対象として、出入国検査手続きを免除する。対象者は乗り継ぎに際し、ビザは不要となる。
記事をシェアする
共立メンテナンス、「ラビスタ熱海テラス」を3月31日開業
JAL国内線ファーストクラス、ドリンクメニューから焼酎「森伊蔵」消える
東京モノレール、モノレール浜松町駅新駅舎を6月13日一部供用開始
JR九州、博多駅での「列車ホテル」催行決定 嵐とドリカムコンサートに合わせて設定
JAL、上級会員向けマイレージ電話窓口の営業日を変更 4月1日から日曜祝日休業