駐日中国大使館は、観光を含む査証申請の受け付けを、3月15日から開始した。
日本国籍者に対する査証免除措置は引き続き停止している。有効な「居留許可」を所持する人、APEC・ビジネス・トラベル・カード(ABTC)を所持する人などは、詐称の取得が不要とされている。
現在も、日本から中国へ渡航する航空便への搭乗には、出発48時間以内のPCR検査による陰性証明書を取得し、あらかじめアプリから結果を申告する必要がある。
記事をシェアする
JR東海、「夏の乗り放題きっぷ」発売 3,900円で在来線が2日間乗り放題
九州新幹線、架線断線やレール歪みなど確認 鹿児島本線や豊肥本線でも被害
スイス、ニューヨーク行き機内での煙の原因を特定 イヤホンの充電ケースが座席に挟まり損傷
ジェットスター・ジャパン、国内14路線でセール開催 片道3,790円から
ピーチ、自社起因の大幅遅延・欠航時の補償制度を導入 8月19日から