クロアチア航空は、エアバスA220-300型機を6機発注した。
旧世代機の全機材を置き換えるもので、リースで導入する9機を合わせ、2026年までに15機を運航することを計画している。
クロアチア航空は、ザグレブを拠点とする国営航空会社。現在はエアバスA319型機を5機、エアバスA320型機を2機の計7機のエアバスA320ファミリーを運航している。
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