スターフライヤーは1月24日、新型コロナウイルスの影響による需要減退に伴い、2月1日から28日にかけて追加減便を実施すると発表した。
対象となるのは、東京/羽田〜北九州・福岡線の2路線で、期間中の運航便数は1,422便、減便数は426便、減便率は23.1%となる。東京/羽田〜大阪/関西・山口宇部線と福岡〜名古屋/中部線は期間中全便を運航する。
対象便の予約客には、無手数料での変更や払い戻しを案内する。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
JAL、東京/成田〜ジャカルタ線を減便 2027年3月28日から1日1往復
ユナイテッド航空、来夏10都市へ新規就航 日本2路線も新設
フジドリームエアラインズ、仙台〜出雲線のダイヤ決定 10月〜11月に季節運航
JALグループ、福岡〜鹿児島線で臨時便 9月1日から13日に計122便
ユナイテッド航空、沖縄/那覇〜サンフランシスコ線を開設 2027年3月27日から週3往復
台湾再訪者に最大4万円付与 日本人も対象、10月10日から
ピーチ、国内線・国際線でセール開催 片道3,000円から
観光庁、「九州ふっこう応援割」を実施 10月1日宿泊分から最大60%割引
JAL、対象サービス利用で最大30LSPプレゼント 100万マイル山分けも
JR西日本、山陽新幹線「駅弁デリ」を9月30日で終了