ピーチ・アビエーションは5月17日、6月1日から30日にかけての追加減便を決めた。
10路線の196便を減便する。当初計画便数は4,798便、運航便数は4,602便で、当初計画比の運航率は95.9%となる。
対象路線は、大阪/関西〜札幌/千歳・鹿児島線、東京/成田〜札幌/千歳・女満別・釧路・福岡・長崎・宮崎・沖縄/那覇線、福岡〜沖縄/那覇線。予約客には、振替や返金を案内する。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
ウズベキスタン航空、東京/成田〜タシケント線を最大週2往復運航 夏スケジュール計画
エルアル・イスラエル航空、イスラエル出国便の第1段階として23都市へ運航 東京も
香港エクスプレス航空、高松〜香港線を減便 4月13日から週4往復
エティハド航空、きょうの東京/成田発アブダビ行きを運航
カタール航空、ドーハ発着救援便の運航を3月12日まで継続
中東各国から日本への政府チャーター便、座席数に余裕 あと2便で設定終了へ
羽田発ヒューストン行きのANA機、着陸時に機体尾部が滑走路に接触 航空事故に認定
羽田空港の国内線「ANAラウンジ」、朝にも軽食提供
JALオンライン、クラスJの普通席同額キャンペーン延長
MUJI HOTEL GINZA、朝食ビュッフェを3月1日リニューアル