ソラシドエアは3月17日、新型コロナウイルスの感染拡大による需要の減少に伴い、3月27日から4月27日にかけて減便を実施すると発表した。
対象となるのは3路線144便で、減便率は6%となる。減便となる路線は、東京/羽田〜宮崎線、鹿児島・石垣〜沖縄/那覇線。それ以外の路線は通常運航する。
今年の減便は、1月が28便(減便率1%)、2月が370便(同17%)、3月が184便(同8%)となっている。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
キャセイパシフィック航空、日本路線5路線136便を欠航
タイ・エアアジア、沖縄/那覇〜香港線を運休 5月6日で
タイ国際航空、バンコク/スワンナプーム〜アムステルダム線を開設 7月1日から1日1往復
スプリング・ジャパン、東京/成田〜札幌/千歳線の運航計画追加 4月23日〜6月28日
キャセイパシフィック航空と香港エクスプレス航空、燃油価格高騰で減便
ヤフートラベル、「超得10Days」を開催中 4月30日まで
ANAとIHG、パートナーシップ強化 ステータスマッチやポイント二重取りも
JAL、ボーイング777型機就航30周年記念セレモニーを中止
JR西日本、京都駅で「旅弁当 駅弁大会」 4月24日〜5月13日、ミャクミャクひっぱりだこ飯も