JR東日本は、東京駅南部東西自由通路の本体工事に着手した。
東京駅の南側に丸の内エリアと八重洲エリアをつなぐ自由通路を整備するもの。幅員8メートル、延長約290メートル。2029年ごろに使用を開始する。東京駅周辺の回遊性の高い歩行者ネットワークの強化に向け、東京都とJR東海とともに検討し、これまで準備工事などを進めていた。
記事をシェアする
JR東日本、久留里線・木更津〜久留里駅間にSuicaを導入 2027年春から
ANA、国際線空港ラウンジの受付システムを新システムに移行
JAL、ボーイング737-8型機にファーストクラス導入 新シート発表
JAL、国内線短距離ファーストクラスの機内食を弁当形式に
ANAとシンガポール航空、マレーシア民間航空局に独禁法適用除外を申請
「スーパーホテル長崎・諫早天然温泉」、3月14日開業