関西エアポートと南海バスは、燃料電池バスを導入する。
大阪府の燃料電池バス導入促進事業費補助金と、三菱UFJファイナンシャル・グループ5社からの寄付を受けて導入するもの。3月16日から、関西国際空港の第1ターミナルビル〜展望ホール間などで運行する。
2025年の大阪万博に向け、次世代エネルギーとして水素の利活用が期待されている中で、大阪府内における燃料電池バスの導入は初めてとなる。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
京急バス、リムジンバス・羽田空港〜武蔵小杉駅線から撤退 東急バスは継続へ
じゃらんnet、「九州ふっこう応援割」を9月15日午前10時販売開始 長崎県対象
全国のJR線で3日間使える「秋の乗り放題パス」、10月3日〜18日に設定
JTB、「かごしま観光応援割」の販売開始 最大60%オフ
JAL、国際線のアメニティ・コスメキットを刷新 ファーストは「コスメデコルテ」と「ザ・ギンザ」採用
タイガーエア・台湾、「12周年感謝祭」開催 片道600円から