JR西日本は、大糸線の南小谷〜糸魚川駅間の利用状況を踏まえ、活性化や持続可能な路線としての方策を検討すると発表した。
利用者数のピークは1992年度で、現在は90%以上減少している。一部報道によると、バスへの転換も視野に入れているとしている。
大糸線は、松本と糸魚川駅間を結ぶ路線で、松本〜南小谷駅間はJR東日本、南小谷〜糸魚川駅間はJR西日本の管轄となっている。
記事をシェアする
Visa、タッチ決済による全国の鉄道乗車で最大50%還元 5月1日から31日まで
JALじゃらんパック、「4日間限定セール」開催中 5月11日まで
ジェットスター・ジャパン、国内線14路線で「スーパースターセール」開催 片道3,690円から
楽天トラベル、国内宿泊でポイント最大15倍 「得旅キャンペーン」開催
FDA、会員限定「メンバーズプライス」を全路線で販売 片道7,000円から