レスキューナウは、危機管理情報配信サービスの鉄道情報で多言語対応を開始した。
これまでは日本語でのみ情報を提供していたものの、新たに英語、中国語(繁体・簡体)、韓国語を追加した。データ配信形式であるXMLデータの路線名や影響区間などの要素に追加し、外国人向けに鉄道路線の運転見合わせや遅延、運転計画などの情報を提供する。提供時間は24時間。
記事をシェアする
JR東日本、E3系「荷物専用新幹線」運行開始 東北から首都圏へ、生鮮品など高速・大量輸送
ベルーナ、屈斜路プリンスホテルを取得
JAL、国内線上級ラウンジを「JALファーストクラスラウンジ」に
ANA、国際線空港ラウンジの受付システムを新システムに移行
JAL、国内線短距離ファーストクラスの機内食を弁当形式に
ANA、4月4日〜10日搭乗分「トクたびマイル」設定 東京/羽田〜大阪/関西線が3,000マイルなど