セブパシフィック航空は、エアバスA330-900型機を初受領した。
エコノミークラス459席を配置している。フィリピン国内やアジアの基幹路線のほか、オーストラリアや中東への運航を予定している。
セブパシフィック航空は現在、A320ファミリーを43機、エアバスA330ceoを7機の計50機のエアバス機を運航している。今後、A330neoを16機、A320neoを16機、A321neoを22機導入する。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
JAL、エアバスA350-1000型機11号機を受領 あす午前に羽田着
JALのA350-1000、11号機が羽田到着 10機体制復活、パリ線は毎日投入へ
ルフトハンザ、787-9の「アレグリス」提供開始日を前倒し 3月29日から
ルフトハンザ・ドイツ航空、100周年記念塗装のA380型機がミュンヘン到着 3月運航開始
日本エアコミューター、ATR72-600型機を2機追加導入 12月から順次受領、計13機体制に
JAL、ドーハに足止めの旅行者支援 宿泊費用負担方針
ピーチ、「弾丸往復運賃」を設定 23路線対象、往復7,000円から
JAL、国内線で事業構造改革 来年4月に燃油サーチャージ導入へ
カタール航空、一時運休を継続
エミレーツ航空、3月2日午後3時までドバイ発着便の運航停止
ベルトラ、旅の感動を発信する「ベルトラクリエイタープログラム」開始 最大10万円分の体験費用を提供 #PR