JR東日本とコンカーは、Suicaの利用履歴を活用した旅費精算サービスを開始する。
鉄道やバスをSuicaで利用することで、最短で乗車翌日にはSuicaの利用履歴データが、経費精算・管理クラウド「Concur Expense」に自動で連携される。記名式のMy SuicaとモバイルSuicaが対象で、定期券区間の乗車や物販の利用履歴は連携されない。
新たに「Concur Expense」を利用する場合には10月以降、すでに利用している企業は2022年に提供を開始する。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
首都圏の鉄道11社局、クレジットカードによるタッチ決済で相互利用開始 3月25日から
エア・ドゥ、「DOセール」開催 5月〜6月搭乗分、全路線一律7,000円
JAL、エアバスA350-1000型機損傷で3月も機材変更 欠航便追加はなし
JALグループ、悪天候で特別対応 8日発着便で
JAL、東南アジア・南アジア行きで特別運賃 シンガポール往復7.5万円から
アメックス、マリオット提携カードの入会特典刷新 最大11万ポイント
ベルトラ、旅の感動を発信する「ベルトラクリエイタープログラム」開始 最大10万円分の体験費用を提供 #PR