ジェットスター・ジャパンは7月30日、8月6日と19日から31日までの国内線で減便を発表した。
東京/成田〜札幌/千歳・松山・福岡・大分・長崎・熊本・宮崎・鹿児島線の7路線58便を減便する。これにより、8月の運航便数は2,418便、減便率は2.4%となる。
対象便の利用者には、全額払い戻しもしくはバウチャーの発行、他路線の運航便の航空券購入への支払額の充当、別日の同区間の運航便への変更を案内する。
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