カンタス航空は、ボーイングから787−9型機を8機購入すると発表した。ボーイング747型機のうち機齢が高い5機と順次入れ替える。
2018年度に4機、2019年度に4機の導入を予定しており、カンタスグループで保有するボーイング747型機はリニューアルされた6機に減少する。
カンタス航空は、ボーイング787型機30機の購入権と15機のオプションを有しているため、納入時期は柔軟に決定することができるとしている。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
ANA、熊本地震で航空券特別対応 7月29日〜8月5日の熊本発着便
スプリング・ジャパン、就航12周年記念キャンペーン開催中 国内線タイムセールや航空券プレゼントキャンペーンなど
スイス、ニューヨーク行き機内での煙の原因を特定 イヤホンの充電ケースが座席に挟まり損傷
ピーチ、自社起因の大幅遅延・欠航時の補償制度を導入 8月19日から
ウエストジェット航空、客室乗務員がストライキ突入
JR東日本、磐越西線の猪苗代~会津若松駅間を当面の間運転取りやめ 盛土崩壊のため
JAL、エアバスA350−1000型機10号機が羽田到着 NYで損傷、7か月半ぶり
小湊鉄道バス、高速バス「学園前駅~海浜幕張駅~南船橋駅~新宿線」を運行開始 7月31日から
東京ディズニーリゾート、パークチケット値上げへ
南海フェリー、和歌山〜徳島航路を8月1日から減便 1日6往復に