セブパシフィック航空の機内で、客室乗務員が乗客の現金を盗んだ疑いが強まり、当該客室乗務員の乗務を停止したことがわかった。
セブパシフィック航空によると、事件はカリボ発長沙行きのチャーター便機内で起きたとしており、社内や第三者による調査を行った上で客室乗務員の処分を決めるとしている。
被害額は7,700中国元(約149,600円)とみられている。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
中東各国から日本への政府チャーター便、座席数に余裕 あと2便で設定終了へ
JALオンライン、クラスJの普通席同額キャンペーン延長
ANA、国際線ファースト・ビジネスクラスのアメニティキットを刷新
JAL、国内線当日アップグレード空席待ちの料金支払いで不具合
ルフトハンザ、パイロット労組がスト実施へ 3月12日と13日
マリオット、無料宿泊特典利用時の追加ポイント数を引き上げ
関西エアポート、KIX-ITMカードを2026年夏終了 関西3空港の共通アプリに移行