スターフライヤーは12月24日、新型コロナウイルスの影響による需要減退に伴い、12月29日から2021年1月4日にかけて設定していた臨時便を対象に、減便を実施すると発表した。
対象となるのは、東京/羽田〜北九州線の8便、東京/羽田〜福岡線の14便、東京/羽田〜山口宇部線の6便の計28便。
対象便の予約客には無手数料での変更や払い戻しを案内する。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
ルフトハンザグループ、2027年夏に長距離路線10路線を新設 コロナ後最大規模の拡大
JTA、松本〜沖縄/那覇線のチャーター便運航 11月に計4便
中国南方航空、日本路線10路線週92便体制 冬スケジュール計画
JALグループ、台風30号で特別対応拡大 10月22日〜24日の奄美・沖縄発着便
ZIPAIR、成田〜クアラルンプール線就航 深田社長、インドネシア・ベトナム進出にも意欲
沖東交通グループ、ジャングリア沖縄と那覇市内を結ぶバスを期間運休 11月1日〜12月20日
臨時夜行特急「やくも」、年始に初運転
JR西日本、「のぞみ号」を500系で運転 1・2月に
外務省、サウジアラビアの8州を危険レベル引き上げ 渡航中止勧告
ひかりレールスター、コンパートメントの発売休止 12月1日から