ジェットスター・ジャパンは、12月の国内線で減便を追加する。
追加されたのは170便で、これにより12月の減便数は691便、減便率は28.2%となる。今回追加されたのは、東京/成田〜札幌/千歳・大阪/関西・高松・大分・長崎・熊本・宮崎・鹿児島線の8路線。
利用者には、全額払い戻しもしくはバウチャーの発行、他路線の運航便の航空券購入への支払額の充当、別日の同区間の運航便への変更を案内する。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
ターキッシュ・エアラインズ、イスタンブール〜ポルト線を増便 3月29日から週17往復
ウズベキスタン航空、東京/成田〜タシケント線を最大週2往復運航 夏スケジュール計画
シンガポール航空、シンガポール〜バンコク/スワンナプーム線を増便 3月29日から1日7往復
エルアル・イスラエル航空、イスラエル出国便の第1段階として23都市へ運航 東京も
香港エクスプレス航空、高松〜香港線を減便 4月13日から週4往復
マリオット、無料宿泊特典利用時の追加ポイント数を引き上げ
JALオンライン、クラスJの普通席同額キャンペーン延長
中東各国から日本への政府チャーター便、座席数に余裕 あと2便で設定終了へ
関西エアポート、KIX-ITMカードを2026年夏終了 関西3空港の共通アプリに移行
ANA、国際線ファースト・ビジネスクラスのアメニティキットを刷新