シンガポール・チャンギ国際空港を運営する、チャンギエアポートグループ(CAG)は、2017年にオープンを予定しているターミナル4の利用航空会社を発表した。
すでに移転を表明しているキャセイパシフィック航空に加え、エアアジアグループ、大韓航空、ベトナム航空の移転が新たに発表された。合計で6社となり、合わせて週800便が発着する。
すでに年間800万人から1000万人の利用が予測されており、1600万人まで対応が可能となっている。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
北海道エアポート、新千歳空港で「C駐車場割引キャンペーン」実施 最大7,000円引きに
JAL、羽田空港T1北ウイングのラウンジを10月8日リニューアルオープン
エティハド航空、5日間限定「グローバルセール」開催 欧州往復総額11.2万円から
JAL、東京/羽田発の国内線全便欠航 きょう午後6時以降
外務省、中東情勢受け再び注意喚起 ホーシー派とサウジアラビアの攻撃継続
「伊東園ホテル磐梯和水」、福島県・磐梯熱海温泉に8月1日開業
JAL、台風25号で特別対応 9月21日の羽田発着便