北京首都航空の白民傑副総裁が、7月3日、静岡県庁で高秀樹副知事らにグループ航空会社が中国や香港から静岡空港への就航を検討していることを明らかにした。静岡新聞が報じた。
北京首都航空は海南航空グループの航空会社で、深セン航空、山東航空、香港航空、香港エクスプレス航空などを傘下に持つ企業。
北京首都航空は、7月より沖縄/那覇・静岡・大阪/関西〜杭州線を定期便化した。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
スプリング・ジャパン、大型手荷物料金とサイズ基準改定 12月21日搭乗分から
JALとアマデウス、26か国・地域でNDCによる航空券販売を開始
JAL、VRでA350-1000型機のファーストクラス体験など【ツーリズムEXPO2026】
ターキッシュ・エアラインズ、エアバスA350-900型機のビジネスクラス座席を展示【ツーリズムEXPO2026】
「ツーリズムEXPOジャパン2026」開幕 2年ぶり東京開催、一般入場は9月26日から
ANA、国内線でタイムセール実施 10月〜2月搭乗分
東横イン、「歳末・新春セール」開催 最大15%オフ
JR東日本、「大人の休日パス スペシャル」を追加設定 11月26日〜12月5日、5日間乗り放題
羽田空港第2ターミナル、カードラウンジ「Lounge Us」が10月1日オープン
JR東日本、千葉県内の一部路線で復旧に「相当の時間を要する」 内房線の全線復旧は12月以降に