和歌山電鐵の「たま駅長」が、心不全で亡くなったことがわかった。16歳だった。
和歌山電鐵では、鼻炎のため5月から当分の間お休みと発表しており、ニタマ駅長が貴志駅長代行業務を行っていた。人間に換算すると80歳だった。
たま駅長はメスの三毛猫。乗客数の増加や観光PRに大きく貢献し、多くの外国人観光客も訪れた。和歌山県からは「和歌山県勲功爵(わかやま で ナイト)」「和歌山県観光招き大明神」などの称号を与えられていた。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
炭焼きレストランさわやか、10月1日から価格改定 げんこつハンバーグは1,680円に
スターバックス、東海道新幹線ホーム上の店舗拡大 来年に名古屋・京都駅にも
関西国際空港T1に「ヤマト運輸カウンター」、8月1日開業
ドコモ・バイクシェア、サービス一時停止 システム不具合で
HIS、株主優待制度を拡充 年間最大10万円分に増額
じゃらんnet、「じゃらんクーポンフェス」開催 最大2万円クーポン配布
JR東日本、お盆期間の利用回避でJRE POINT1,000ポイント付与 新幹線eチケット対象
イタロ、ドイツ高速鉄道に参入 26編成を発注