タイ国際航空は、日本とタイを結ぶ路線の全便を運休する期間を延長した。
札幌/千歳・東京/羽田・東京/成田・名古屋/中部・大阪/関西・福岡〜バンコク線を対象に、バンコク発を11月30日まで、日本発を12月1日まで運休する。東京/成田発のTG677便、名古屋/中部発のTG645便、大阪/関西発のTG645便、福岡発のTG649便は11月30日まで運休する。
なお、仙台〜バンコク線は10月24日までの運休を決めており、10月25日以降の冬スケジュールでは当初から運航予定がない。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
カタール航空、東京/羽田〜ドーハ線の運航再開 7月15日から
アシアナ航空、大阪/関西〜ソウル/仁川線深夜便の運航期間延長 10月25日まで
JAL、東京/羽田〜ドーハ線を7月1日まで欠航
エアロK、東京/羽田〜清州線を期間運航 6月に6往復
カタール航空、ドーハ〜ボゴタ〜カラカス線を開設 7月22日から週2往復