国際民間航空機関(ICAO)は、電子タバコの預け入れを禁止すると発表した。
預け入れた電子タバコが誤ってスイッチが入ることで加熱、受託手荷物に引火し、貨物室内で発火する事故を受けての措置。合わせて、機内での電子タバコの充電も禁止した。
ICAOは加盟国に対し、2014年12月にこれらの懸念に対し、措置を行うように勧告していた。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
JALグループ、悪天候で特別対応 10日〜11日発着便
JALカード、再発行手数料を値上げ ゴールド以上は引き続き無料
ANA、悪天候で特別対応実施 1月10日〜11日発着便
JAL、JAL PayのLife Status ポイント積算基準を変更 1月12日から、両替は外貨→日本円のみが対象に
ターキッシュ・エアラインズ、イスタンブール空港で8つの新施設建設 1,000億リラ投資計画の一環