AIRDO(エア・ドゥ)は8月3日、8月の運航計画を一部変更すると発表した。
対象路線は東京/羽田・神戸〜札幌/千歳線で、計32便を運休する。当初は一部の深夜便を除いて通常運航を予定していたものの、新型コロナウイルスの感染が再度拡大したことから、計170便を欠航すると、7月30日に明らかにしていた。これにより、運休便数は計242便となる。
予約客には、8月5日より順次、振替や払い戻しの案内を行う。
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