JR四国は、7月から9月までの一部臨時列車の運転計画を発表した。
東京駅発の「サンライズ瀬戸」を、金曜・休前日の31日間、通常は高松駅行きのところ、琴平駅まで延長運転する。延長区間では、多度津・善通寺駅に停車し、午前8時39分に琴平駅に到着する。その他の臨時列車については、運転時期が決まり次第発表するとしている。
なお、例年8月4日と5日のみ開設している津島ノ宮駅については、津嶋神社夏季大祭が中止となったのため、今年は同日の臨時開設は行わない。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
箱根登山電車、新型4000形を2028年度導入
ソラシドエア、割引運賃「ソラシドスペシャル」を販売 片道4,500円から
じゃらんnet、「じゃらんスペシャルウィーク」を1月30日開始 特別プランやクーポンも
ANA、2月7日〜13日搭乗分「トクたびマイル」設定 東京/羽田〜沖縄/那覇線が5,000マイルなど
フジドリームエアラインズ、29路線を1日最大96便運航 夏スケジュール計画
ジンエアー、韓国発着13路線でセール開催 片道総額6,890円から
ベルトラ、旅の感動を発信する「ベルトラクリエイタープログラム」開始 最大10万円分の体験費用を提供 #PR