川崎市は、羽田連絡道路の工事について、工期の1年間の延伸が必要となったことを発表した。
羽田連絡道路は、羽田空港跡地地区(ハネダグローバルウィングズ)と川崎市殿町地区を結ぶ約840メートルの道路。途中、多摩川を橋梁で渡河するが、昨年の令和元年東日本台風の影響により河川内に大量の土砂が堆積したことから、橋桁の架設工事を4月まで中断していた。
市は、2021年度内の一日も早い開通を目指すとしている。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
下北半島縦貫道路、一部区間を3月14日供用開始 むつ奥内ICと横浜ICを設置
JAL、国内線ファーストクラスの当日アップグレード料金引き上げ 羽田〜沖縄3路線は18,700円
セブパシフィック航空、日本線7路線188便を欠航 6月〜8月
アパ3社、ワシントンホテルの株式取得
JAL、JALカードnavi会員限定の国際線特典減額マイルを2026年度も実施
東横イン、フロントスタッフを「ホテリエ」に改称 人事制度も導入