東京都は、JR埼京線十条駅付近の連続立体交差事業に着手することを発表した。
本事業は、十条駅を中心として1,450メートルの区間について鉄道を高架化し、道路と鉄道を連続的に立体交差化するもの。この連続立体交差事業により、6箇所の踏切が取り除かれる。
十条駅も高架化され、2面2線の相対式ホームをもつ駅舎となる。事業期間は2031年度まで。事業費は375億円。
記事をシェアする
東海道新幹線に「6席だけ」の半個室シート 東京駅で初公開、2027年度サービス開始
JR九州、熊本〜新八代駅間で新幹線による振替輸送を実施 代行バスのダイヤも見直し
JR東日本、「GREEN×EXPO 2027」ラッピング新幹線を9月16日から運行
じゃらんnet、「九州ふっこう応援割」を9月15日午前10時販売開始 長崎県対象
全国のJR線で3日間使える「秋の乗り放題パス」、10月3日〜18日に設定
JTB、「かごしま観光応援割」の販売開始 最大60%オフ
JAL、国際線のアメニティ・コスメキットを刷新 ファーストは「コスメデコルテ」と「ザ・ギンザ」採用
タイガーエア・台湾、「12周年感謝祭」開催 片道600円から