外務省は、ラオスとカンボジアの両国と航空協定の署名を行ったと発表した。
2013年6月に、三ツ矢憲生外務副大臣と岸田文雄外務大臣の訪問時に実質的に合意していた。
国会の承認を経て、両国との定期便の運航が可能になる。これにより、ASEANの全ての国と航空協定が結ばれたことになる。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
ハワイ州観光局、シニア向けキャンペーン「65歳からのハワイ」を開始 俳優・寺島進さんが応援団長に就任
東京駅にレトロな「文化財カフェ」 大正時代の待合室活用、“国鉄の味”継ぐメニューも
「ステーキハウス88」などの食中毒、発症者12名に
フィジー政府観光局、CEO来日に伴い業界向けイベントを開催 日本支局新体制もお披露目
「ステーキハウス88」など5店舗で食中毒 食肉の加熱不十分、5日間営業停止処分
じゃらんnet、「旅応援クーポン」を配布中 最大15,000円割引
エミレーツ航空、運航能力の96%を回復 混乱期間中に470万人を輸送
Visa、タッチ決済による全国の鉄道乗車で最大50%還元 5月1日から31日まで
JAL、SESのマルチオービット機内接続システムを長距離国際線機材に導入 A350と787に搭載へ
JRバス2社、東京・新宿〜京阪神線で6月1日ダイヤ改正 一部便の運休も