京成電鉄、新鎌ヶ谷〜印旛日本医大駅間を複々線化 押上〜空港第2ビル駅間を20分台に
東京メトロとビースポークは、12月1日から2020年2月29日まで、訪日外国人向けの案内サービスとしてAI(人工知能)チャットボット「Bebot」の実証実験を実施する。
Bebotは、AIによって訪日外国人向けコンシェルジュ業務を行うスマートフォン用チャットボットサービス。今回の実証実験では、訪日外国人旅行者の利用が多い銀座線(浅草~渋谷)の各駅に対応しており、駅構内のバリアフリー情報や乗り換え案内、駅周辺の観光スポットといった外国人旅行者の問い合わせに、英語でリアルタイムに案内することが可能となる。
チャットサービスを開始するには、駅事務室や駅構内に掲出されている「Bebot」案内ポスターのQRコートをスキャン、もしくはポスター記載のURLにアクセスすればよく、アプリなどのダウンロードは一切不要となっている。
記事をシェアする
アパグループ創業者、元谷外志雄氏が逝去
JR東海の在来線、3,900円で連続2日間乗り放題 「JR東海☆春の乗り放題きっぷ」設定
キャセイパシフィック航空、香港経由航空券購入で香港ディズニーランド1日券プレゼント
東海道新幹線・東京駅ホームに「THE PLATFORM STAND Produced by NEIGHBORS BREAD」を2月26日オープン
アイベックスエアラインズ、「IBEX特価タイムセール」を実施 片道6,000円から
ベトジェット タイランド、737-8導入で攻勢 幹部が語る日本市場への本気度 #PR
ベルトラ、旅の感動を発信する「ベルトラクリエイタープログラム」開始 最大10万円分の体験費用を提供 #PR
