ジェットスター・ジャパンは、9月24日、就航から通算で搭乗者数600万人を達成した。
就航から813日目での達成は、日本のLCCでの最速ペース。
ジェットスター・ジャパンは、成田国際空港および関西国際空港に整備拠点を構え、国内10都市、14路線を運航。10月9日からは、大阪/関西〜大分線を1日2便、10月26日からは、熊本〜東京/成田・大阪/関西・名古屋/中部線を各2便を運航を開始する。これにより、10月26日から始まる冬スケジュールでは1日最大 104便を運航する予定。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
インディゴ、CFMインターナショナルと1,000基以上のLEAP-1Aエンジン発注で覚書 LEAPエンジン過去最大の受注
エンブラエル、20年間で8,500機のリージョナル機需要 2026年市場見通し発表
フジドリームエアラインズ、就航17周年記念「FDAサマーセール」を実施
ファンボローエアショー、ロンドン郊外で開幕 過去最大規模の1,636者出展
ANA、「ボールアンドチェーン」コラボバッグを発売 7月から、国際線機内販売限定