JR東日本スタートアップとサインポストは、無人AI決済店舗の実現に向け合弁会社、TOUCH TO GOを、7月1日に設立した。
本社は東京・新宿区に置き、資本金は3億円(資本準備金3億円)。出資比率は両社50%ずつ。
サインポストは、2017年度の「JR東日本スタートアッププログラム」で最優秀賞を受賞しており、駅構内で無人AI決済店舗の実証実験を行っている。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
JR東日本、1万円で平日1日乗り放題の「キュンパス」をきょうから発売 2日間用も設定
新幹線と航空機で生鮮品を海外へ JR東日本とJAL、荷物輸送でタッグ
東海道・山陽新幹線、「のぞみ」の自由席取りやめ シルバーウィークも
ANA、国内線新運賃でセール 沖縄往復2万円台など
JAL、羽田空港北ウイングのラウンジ閉鎖 きょうから
ピーチ、「国際線 新春セール」開催 片道3,190円から
郵船クルーズ、「飛鳥Ⅲ」6〜10月発の国内31クルーズを発表 北海道・瀬戸内・小笠原など設定
ベルトラ、旅の感動を発信する「ベルトラクリエイタープログラム」開始 最大10万円分の体験費用を提供 #PR