台湾で今秋にも就航を開始する予定の格安航空会社(LCC)、V Airは、航空運送事業の認可が遅れていると発表している。
認可の取得後、サービスや運航路線のスケジュール、運賃についての発表を行う予定。
同社はトランスアジア航空(復興航空)子会社で、エアバスA321型機で日本線への就航を計画している。現在のところ、今年の第4四半期の就航計画に変わりはありません。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
ANA、国内線提携航空会社運航便を含む旅程のオンラインチェックインでエラー発生
JAL、東京/羽田〜南紀白浜線の運賃引き下げ 7月16日まで期間限定
エア・カナダ、機長資格なく乗務した元乗員に運輸省が制裁金
エア・カナダCEO、札幌は「素晴らしい市場」 8時間で太平洋横断
JAL、客室乗務員のアルコール不適切事案で国交省が厳重注意 全役員の報酬減額
観光庁、JR東日本びゅうツーリズム&セールスに行政処分
近畿日本鉄道、夜行列車「ミッドナイトひのとり」を7月19日・8月15日運行 名古屋・大阪難波駅を同タイミングで出発
ピーチ、北海道・九州路線で「夏旅セール」開催 片道4,000円から
「天然温泉 碧宝の湯 ドーミーイン小松」、7月3日開業
JAL、グアム行き特典航空券のタイムセール実施 エコノミー片道7,000マイルから