TAPポルトガル航空は、エアバスにA330-900neoを14機とA320neoを15機、A321neoを24機の計53機を確定発注した。A330-900neoの発注は、A350-900の12機の発注を変更したものとなる。
現在、TAPポルトガル航空は43機のA320ファミリーと18機のA330型機などのワイドボディ機を保有しており、順次置き換えを進める。これにより、燃料効率化が図られるほか、便数の増加にも対応できるとしている。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
JAL、国内線ファーストクラスの当日アップグレード料金引き上げ 羽田〜沖縄3路線は18,700円
ITAエアウェイズ、スターアライアンスに加盟
ピーチ、ブランドリニューアル実施 新デザイン機は来春就航
エア・カナダの従業員、大麻密輸で逮捕 乗客名義で無断で預け入れ
ピーチ、新ロゴ入りグッズ7点を機内販売 4月1日から