カタール航空、90%のフライトが定刻出発 ICAOに「航空路封鎖は違法行為」と宣言求める

カタール航空は、計画通りな運航を継続していることを明らかにした。

出発予定時刻から15分以内の出発したフライトは90%以上で、周辺諸国の国交断絶とカタール籍の航空機の飛行禁止措置によって航空路のほとんどが利用できなくなっている影響は最小限であることをアピールしている。コールセンターとソーシャルメディアの運営体制を強化し、顧客のケアに最大限努めるという。

6月13日にはダブリン、7月3日にはニース、7月17日にはスコピエへの新路線を開設。この他に、ラスベガス、キャンベラ、ドゥアラ、リブレビル、メダン、リオデジャネイロ、サンティアゴ、サラエボなど、24都市に2017年から2018年にかけて相次いで就航するなど、拡大計画は継続する。

アクバル・アル・ベイカー最高経営責任者(CEO)は、「国際民間航空機関(ICAO)に、(断交による航空路の封鎖は)違法行為であると宣言するよう要求する。我々は政治団体ではなく航空会社であり、封鎖によって我々に保証されている権利を奪った。」とコメントしている。

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