マカオ航空、燃油サーチャージの廃止継続 3月31日発券分まで

マカオ航空

マカオ航空は、3月31日発券分まで日本発着航空券の燃油サーチャージ廃止を継続している。

2016年4月1日発券分より燃油サーチャージを廃止しており、燃油サーチャージの非徴収は1年間連続になる。マカオ航空では、航空燃料のシンガポールケロシンの2ヶ月平均価格が50ドルを下回った場合には、翌々月1日発券分から廃止すると定めている。

全日本空輸(ANA)、日本航空(JAL)をはじめとする多くの航空会社では、燃油サーチャージの徴収を2月1日発券分より再開している。

詳細はこちら

Wifi 最安価格

カナダ

航空券比較

ドイツ行き

61,480