旅のサブスク「HafH」、掲載施設数1,000施設突破 アコーの国内ホテルも追加

KabuK Styleが提供する定額制宿泊サービス「HafH」は、掲載宿泊施設が1,000施設を突破したと発表した。

世界36か国・地域の569都市で利用ができる。直近では、東京ステーションホテルやエースホテル京都、フォションホテル京都、北こぶし知床ホテル&リゾート、京都悠洛ホテル Mギャラリーなどへの宿泊も可能となった。アコーホテルズとも提携し、メルキュールやプルマン、ノボテル、イビスの国内ホテル10施設も12月から予約できるようにする。

「HafH」は、プランごとに異なる1か月の宿泊可能数と、保有するコインを組み合わせることで、好きなホテルに宿泊できる定額サービス。使用しなかった宿泊可能数はコインに変換することもできる。5種類のプランを用意しており、月1泊まで利用でき、50コインが付与される「ライト」プランは2,980円。

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