ジェットスター・ジャパン、10路線258便を追加減便 10月1日〜20日

ジェットスター・ジャパンは9月13日、10月の国内線を対象に減便を実施すると発表した。

東京/成田〜高松・松山・大分・長崎・熊本・宮崎・鹿児島・沖縄/那覇線と名古屋/中部〜福岡・沖縄/那覇線の10路線258便を減便する。これにより、10月の運航計画便数は2,236便、減便数は258便、減便率は11.5%となる。

対象便の利用者には、全額払い戻しもしくはバウチャーの発行、他路線の運航便の航空券購入への支払額の充当、別日の同区間の運航便への変更を案内する。

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