IATA、各航空会社で異なる機内持ち込みサイズを適正化 共通ロゴも策定

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国際航空運送機関(IATA)は、各航空会社で異なっている機内持ち込み手荷物のサイズを適正化する、新たなイニシアチブを発表した。

航空会社や航空機製造メーカーなどとともに、機内のスペースが有効活用できる新たな機内持ち込み手荷物の共通サイズが定められ、サイズは「55×35×20センチ(21.5×13.5×7.5インチ)」である場合、120席以上の航空機で全員が機内持ち込み手荷物の就航が可能であるとした。

また、機内持ち込みサイズであることを示す、「IATA Cabin OK」のロゴも策定された。今年後半には、認定ロゴが付けられた製品が販売される見通し。

ただし、IATAは、すべての「IATA Cabin OK」のロゴが機内持ち込み手荷物として認められることは、運航上や安全上の理由により保証しないとしているものの、このロゴは乗務員や地上職員がサイズのガイドラインを満たす手荷物に優先権を与える判断に役立つとしている。

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