国内初の次世代双方向型デジタルサイネージ、成田空港で10月20日運用開始

成田空港は、次世代双方向型デジタルサイネージ「infotouch」の運用を国内の空港で初めて開始した。

フライト情報検索や高精度屋内デジタルマップによる館内ナビゲーション、案内スタッフとのテレビ電話などがすべて1台で行える。また、搭乗券のバーコードをスキャンすることでカウンターや搭乗口までのナビゲーションを行う機能も実装。さらに、訪日外国人も利用できるよう多言語に対応している。対応言語は日本語のほか、英語・繁体中国語・簡体中国語・韓国語・インドネシア語・タイ語・フランス語・スペイン語。

設置場所は第1ターミナル。10月20日から中央ビル1階のビジター・サービスセンター内、31日から第5サテライト3階でそれぞれ2台ずつ運用を開始する。運用時間は午前4時から午前1時まで。

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