江西航空、営業運航を開始 将来は日本への就航も計画

江西省

江西航空は、1月29日から営業運航を開始した。初便となったのは南昌~西安~ウルムチ線。ボーイング737-800型機を使用し、約100名の乗客を乗せて午前8時50分頃に南昌昌北国際空港を出発した。

同社は南昌昌北国際空港を拠点とする、江西省初となる航空会社。江西省人民政府の推進のもと、中国南方航空グループの厦門航空が出資して設立した。現在は2機を保有しており、3月末に3機目を受領予定。その後は年間2機から3機ペースで増強し、2020年には約17機体制となる見込み。

座席は全席エコノミークラスを中心とし、2020年までに旅客輸送量550万人を目指す。北京、上海への中国国内線のほか、中長期的には日本を含むアジア各地への国際線の就航を計画している。

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