ユニバーサル・スタジオ・ジャパン15周年“やり過ぎの夏”、開幕!

大注目の「ユニバーサル・ジャンプ・サマー」 パーク史上最大の水を使ったショー、 進化した妖怪ウォッチなど 、ここだけの“やり過ぎ”エンターテイメント、遂に解禁!

ユニバーサル・スタジオ・ジャパンは、2016年7月1日(金)にグランドオープンする“15周年・やり過ぎの夏”の開幕に先駆けて、本日2016年6月30日(木)、プレスプレビューを実施しました。

ウォーター・RE-BOOOOOOOORN(リ・ボーン)・パーティ 1
TM & (C) 2016 Universal Studios.

正午頃には、パークの夏の風物詩である“水かけ祭り”に、15周年の“やり過ぎ”演出を加えた『ウォーター・RE-BOOOOOOOORN(リ・ボーン)・パーティ』を初開催しました。特別招待ゲストが待ち構える中、会場に人気キャラクター「ミニオン」をはじめ、パークの仲間たちが続々登場。エンターテイナーとゲストはウォーター・シューターで激しい水かけ合戦を繰り広げると、エリア全体は、はちゃめちゃな大騒ぎに。さらに、ウォーター・キャノンから地上60メートルまで吹き上がる圧巻の大噴射をはじめ、様々な水かけ演出によって “やり過ぎの夏”にふさわしい水量でびしょ濡れになったゲストは、心の底からやり過ぎて大熱狂、夏だからこその“RE-BORN(リ・ボーン)”を体験しました。

“やり過ぎの夏”はこれだけでは終わらず、開催前から大注目を集める週刊少年ジャンプ(集英社)との初コラボレーション『ユニバーサル・ジャンプ・サマー』に加え、パークまるごとで妖怪ウォッチの世界を満喫できる『ユニバーサル・妖怪ウォッチ・フェスティバル』など、盛りだくさんの期間限定“やり過ぎ”エンターテイメントの数々を、特別招待ゲストは存分に楽しみました。また、『ミニオン・クールタイム!』でも、ミニオンが繰り広げるはちゃめちゃで真夏に雪まで降らせる清涼感あふれるサプライズに、ゲストは驚嘆の声を挙げました。

京都府在住の親子(30代女性・4歳の女の子)は、「(ウォーター・リ・ボーン・パーティは)すごく楽しかったけど、本当にやり過ぎでびしょ濡れになりました。ミニオンがとても可愛くて、また絶対会いにきます。今からはようかい体操に行ってきます!」と元気いっぱいで述べました。また、「ドラゴンボール・ザ・リアル 4-D」を体験した兵庫県在住の親子(30代女性・6歳男の子)は、「みんなで元気玉をつくれて楽しかった!ベジータもかっこよかったし、フリーザ様の艶感がすごかった」と興奮冷めやらぬ様子で語りました。

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