時をかける少女×東京国立博物館 細田守監督『時をかける少女』10th Anniversary「博物館で野外シネマ」奥華子さん スペシャルゲスト決定!

東京国立博物館・KADOKAWA・スタジオ地図 共同ニュースリリース

劇場公開から10年を記念して、細田守監督作品『時をかける少女』の野外上映「博物館で野外シネマ」が、東京国立博物館にて7月15日(金)、16日(土)に開催されます。その2日目にあたる7月16日(土)に、スペシャルゲストとして、奥華子さんの登壇が決定しました!奥華子さんは、『時をかける少女』主題歌「ガーネット」、挿入歌「変わらないもの」を手がけております。

プロフィール
奥華子/おくはなこ


“10万人が足を止めた魔法の声”

1年間で2万枚の自主制作CDを手売りする等、驚異的な集客力の路上ライブが話題となり、05年にメジャーデビュー。細田守監督作品『時をかける少女』の主題歌となった「ガーネット」で注目を集める。今夏はデビュー10周年を記念してこれまで発表してきた150曲を超える全楽曲を弾き語りで披露するライブツアー 「奥華子 10周年ありがとう!弾き語り全曲ライブ!」を6月18日福岡を皮切りに全国4都市で開催する。

<奥華子さんアーティスト情報>
奥華子OFFICIAL HP:http://okuhanako.com/
OFFICIAL BLOG:http://ameblo.jp/kokoroletter
Twitter:https://twitter.com/okuhanako

「博物館で野外シネマ」優先席付きチケット 明日6月15日(水)より発売決定!

『時をかける少女』10th Anniversary「博物館で野外シネマ」は、当日の東京国立博物館入館料のみでご覧いただけますが、優先席付きのチケットを各日350席分発売することとなりました。こちらのチケットには、野外シネマ限定デザインのクリアフォルダが付きます。

チケットは日付ごとに異なりますので、各日のゲストをご確認の上、ご購入ください。
なお、こちらのチケットをお持ちの方は、屋外での上映ができない場合も、場所を振替え、東京国立博物館平成館にてトークイベントおよび館内上映にご参加いただけます。

《ゲスト情報》
7月15日(金):細田守監督、松嶋雅人平常展調整室長(東京国立博物館)
7月16日(土):奥華子さん(『時をかける少女』主題歌アーティスト)

《チケット情報》
名称:「博物館で野外シネマ」優先席入場券(総合文化展入館料を含む)
価格:1,500円(税込)
内容:当日の東京国立博物館入館料、優先座席券、野外シネマ限定デザインクリアフォルダ
発売日:6月15日(水)午前10時より開始
販売枚数: 各日350枚限定(計700枚)
販売方法: ローソンチケットにて
<電話>0570-000-407(10時~20時オペレーター対応:年中無休)
0570-084-003(24時間自動音声・要Lコード:34945)
<ウェブ>ローソンチケット ウェブサイト(http://l-tike.com/
<直接購入>ローソン・ミニストップ店頭Loppi

野外シネマ情報

イベント名:『時をかける少女』10th Anniversary 博物館で野外シネマ
日時:2016年7月15日(金)、16日(土)19時~
※上映は19時30分頃からを予定しております。
会場:東京国立博物館 本館前

※予期せぬ自然災害、悪天候など(雨、台風、その他の自然災害ほか)により主催者側で実施不可能と判断した場合は、イベント自体が中止になる可能性がございますので予めご了承ください。
※学生、東京国立博物館会員等による割引料金の設定はございません。
※優先席の開場は17時を予定しております
※イベント登壇予定者はやむなく変更になる場合がございますので、予めご了承ください。

スペシャル・ギャラリー

イベント名:スペシャル・ギャラリー「『時をかける少女』と東京国立博物館」
日時:2016年7月12日(火)~7月31日(日)9時30分~17時
※水金は20時、土日祝は18時、7月15日(金)、16日(土)は22時まで
※入場は閉館の30分前まで
※7月19日(火)、25日(月)は休館
会場:東京国立博物館 本館特別4室
入場料:無料(当日の東京国立博物館入館料が必要です)

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日時:2016年7月12日(火)~7月31日(日)9時30分~17時
※水金は20時、土日祝は18時、7月15日(金)、16日(土)は22時まで
※7月19日(火)、25日(月)は休館
会場:東京国立博物館前 正門プラザ
入場料:無料(無料ゾーンにあるため、当日の入館料は必要ありません)

本企画は、細田守監督作品『バケモノの子』テレビ初放送を記念して行われる“スタジオ地図2016 in Summer”の一環として行われます。スタジオ地図では、“今年もまたあの夏がやってくる”をキャッチコピーに、今後もさまざまなイベントを企画しておりますので、どうぞご期待ください。

<特設ウェブページ> http://www.studio-chizu.jp/2016/

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