こころに触れるテーマパーク・こもれび森のイバライド

ダマスクローズがなんと1,200株の「バラ園」、新しくオープン!

茨城・稲敷の大自然や家畜との体験型テーマパーク 生まれたての仔牛や動物たちとの触れ合い、ダイナミックなアスレチック体験、自家製ソーセージやクラフトビールを大切な人と青空の下で楽しもう。

自家製クラフトビール

こもれび森のイバライド(茨城県稲敷市上君2060-1、株式会社ファーム※1運営 愛媛県西条市大町1705 代表取締社長 森貞 幸浩)は、人気テレビ番組「TVチャンピオン」ガーデニング王決定戦で前人未到の4連覇を達成するなど、ガーデンデザイナーの第一人者である阿部容子氏監修によるバラ園を2016年6月4日(土)新しくオープンします。(※2)

こもれび森のイバライドは花と農業と自然が調和したフランスの農村をイメージし、豊かな環境の中で様々な動物たちに直にふれ、日々の喧騒の中で忘れていた人間らしい感性を呼び覚ますことのできるテーマパークです。
フランスの田舎を思わせるイバライドの村
6月1日生まれたての仔牛

270,000m2 の広大な敷地には様々な遊戯施設だけでなく、自家製のソーセージや乳製品、クラフトビールも楽しめる飲食施設も豊富で、参加型体験イベントも平日含め毎日開催しており(※3)、いつでもどなたでも気軽に楽しめます。

自家製ソーセージなど

今回リニューアルオープンするバラ園は、観賞の美しさに加え優雅な香りが特徴で、お肌を美しくする効果も持つと言われている別名「バラの女王」ダマスクローズが1,200株と日本で最大級の規模。一年後に花を咲かせるまで、今後楽しみに成長を見守りたいところ。

バラ園のダマスクローズ

同施設副支配人加賀壮志氏は、「当施設名称”イバライド”の”バラ”はこの”バラ”園を示していて、大変力を入れています。フランスの田舎にある”バラの村”のようにただ美しいと鑑賞するだけでなく生活の中にその効能を活かせる事も伝えたいと考えています。今後はお客様に、ダマスクローズの摘み取りからそのバラでローズウォーターを作るといった生活用品まで手づくりする体験を提供できればと考えています。」と語りました。

Ø こもれび森のイバライド 基本情報
営業時間:午前9時半から午後5時 休園日:なし
入場料:おとな(中学生以上)1,000円  子ども(4歳~小学性)600円  (※4)

※ 1 株式会社 ファーム:http://www.farm-group.jp/
「人と自然のふれあいを通じて笑顔を提供する」をテーマにヨーロッパの田園をモチーフとした街並みや生活文化を再現し、大自然や家畜との体験学習や家族で参加できるレクレーションなど、文化交流や国際理解の一環として日本各地で提供している。

※ 2 阿部容子氏 プロフィール
ガーデンデザイナー。個人庭園はもとより、企業庭園の設計施工から全国各地での各種講習会講師までと、幅広い活躍を続ける。第3回国際バラとガーデニングショウ コンテスト・ガーデン部門大賞受賞。1級造園施工管理技士、1級園芸装飾技能士、1級フラワー装飾技能士。
フジTVフラワーシップ特別技術研究会第1期生としてフラワー装飾デザインを学び、花フェスタ記念公園(岐阜県)のプランナーとしての活動を経て、現在(有)かたくり工房に在籍。ぐんまフラワーパークのコーディネーター、2005年、日本初となるPFI方式の公園「横須賀ソレイユの丘」を設計、監修。テレビ東京放送「TVチャンピオン」ではガーデン部門とバラ部門両ジャンルでチャンピオンを獲得。
ダマスクローズを持つ阿部容子氏

※ 3 イベント情報 : http://www.ibaraido.co.jp/cn6/events.html
開催日時、実施場所等は公式HPよりご確認ください。

※ 4身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方と付き添いの方:
大人500円 子ども300円
(身体障害者手帳等、条件に該当することを証明できるものを受付でご提示下さい)

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