エースJTB首都圏発G7伊勢志摩サミット2016開催特別企画 「伊勢志摩」

6月17日(金)発売

JTBグループの株式会社JTB国内旅行企画(東京都品川区、代表取締役社長:大谷恭久)は、伊勢志摩サミット開催後の伊勢志摩地区の需要拡大を目的として、サミット効果を継続させるアフターサミット商品『G7伊勢志摩サミット2016開催記念特別企画 伊勢志摩』を6月17日(金)に発売します。

 本パンフレットでは、5月26日、27日に開催された「G7伊勢志摩サミット」の開催地となった三重県志摩市の賢島・志摩地区に宿泊できるプランを6施設で設定しました。
伊勢志摩サミットの会場と話題となったホテルでの特別感のある宿泊「志摩観光ホテル ザ クラシック/ザ ベイスイート」と、賢島・志摩地区やホテルの魅力をお楽しみいただける得典付き宿泊「よこうそ賢島」の2プランの展開となります。

「志摩観光ホテル ザ クラシック/ザ ベイスイート」プランは、伊勢志摩サミットで首脳会議場、宿泊ホテルとなり話題となったホテルに宿泊できる内容となっています。

 エースJTBでは、「志摩観光ホテル」看板料理の「黒鮑ステーキ」と「伊勢海老クリームスープ」や、松阪牛フィレ肉ステーキを盛り込んだ厳選料理を両ホテルでご用意しています。両ホテルの客室と夕食メニューをお好みで自由に組み合わせてお選びいただけます。例えば、「ザ ベイスイート」に泊まって、「ザ クラシック」のフランス料理を楽しむことも可能です。
また、エースJTB限定で、ザ クラシック内のブティックや夕食時の食前酒等、両ホテルで利用可能な3,000円相当分の「おたのしみチケット」が付きます。

 「ようこそ賢島」プランは、伊勢志摩サミット開催地となった賢島・志摩地区やホテルの魅力を楽しめる3つのおもてなしをご用意しました。
海女文化を体験し海の幸をいただく「海女小屋での海の幸昼食」、伊勢志摩サミット開催ホテルで優雅なひと時を楽しめる「志摩観光ホテルでアフタヌーンティー」、著名人にもファンが多い志摩観光ホテル伝統料理の「伊勢海老のクリームスープ」缶詰の3つのおもてなしよりグループ毎に選択可能です。海の幸の代表格である伊勢海老または鮑付きと夕食にもこだわった内容となっています。
また、賢島宝生苑の宿泊では、海の幸の桶盛り付の「伊勢志摩サミット記念特別料理」をご用意しています。

≪コース一例≫
「志摩観光ホテル ザ クラシック/ザ ベイスイート」プラン
■宿泊1.:志摩観光ホテル ザ クラシック/コンフォートツイン/1泊2食付
■交通:東京駅~賢島駅発着(往復新幹線C時間のぞみ又はC時間ひかり号・普通車指定席+近鉄電車利用)
■旅行代金:大人おひとり様56,800円~81,000円(基本料理/2名1室利用時)

■宿泊2.:志摩観光ホテル ザ ベイスイート/スイートツイン・ダブル/1泊2食付
■交通:東京駅~賢島駅発着(往復新幹線C時間のぞみ又はC時間ひかり号・普通車指定席+近鉄電車利用)
■旅行代金:大人おひとり様70,800円~104,000円(基本料理/2名1室利用時)

「ようこそ賢島」プラン
■宿泊:賢島宝生苑 燦陽/和室/1泊2食付
■交通:東京駅~賢島駅発着(往復新幹線C時間のぞみ又はC時間ひかり号・普通車指定席+近鉄電車利用)
■旅行代金:大人おひとり様41,900円~54,100円(2名1室利用時)

<お客様からのお問い合わせ先>
JTB旅の予約センター 首都圏発 :  0570―023―489

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