開湯1300年を誇る山代温泉にて初夏のグルメと温泉を楽しむ 大江戸温泉物語「山下家」 夏のおすすめメニュー、全国の日本酒47銘酒が勢ぞろい 全国日本酒フェア

2016年6月1日(水)より開催

大江戸温泉物語株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:森田満昌、以下大江戸温泉物語)が運営する「山下家」(石川県加賀市)は、2016年6月1日(水)より、期間限定の夏のおすすめメニューを提供し、全国日本酒フェアを開催いたします。

夏バテ防止に最適な鰻のわっぱ飯 香ばしい蒲焼で
2016年6月1日(水)から8月31日(水)の期間限定で提供される「山下家」の夏のおすすめメニューの目玉は、香ばしい蒲焼の鰻のわっぱ飯です。夏バテ防止に効果的な栄養豊富な鰻を使い、酢飯でさっぱりと仕上げました。また、同じく2016年6月1日(水)から開催される全国日本酒フェアでは、日本全国から選りすぐりの日本酒47銘酒が「山下家」に勢ぞろいします。7月からは前月の6月に多く注文いただいた日本酒についてランキング形式で店頭で発表し、お客様に楽しんでいただけるような仕組みを予定しています。

「山下家」の自慢は、お食事だけにとどまりません。開湯1300年を誇る山代温泉で、加賀藩主も浸かったといわれる名湯が楽しめます。最上階には加賀平野を一望できる絶景の展望露天風呂を有し、お客様には初夏の風を満喫いただくことができ、お食事とあわせて、初夏を全身で感じていただくことができます。お風呂上りには、温泉旅館では珍しい常設の落語寄席「ほのぼの亭」にて、毎日落語や演芸もお楽しみいただけます。

また、「山下家」のすぐ目の前には、明治時代の総湯を復興させた情緒あふれる古総湯があり、ステンドグラスや九谷焼のタイルの美しさとともに、歴史ある山代温泉を満喫いただけます。
風情溢れる古総湯の佇まい(画像データ提供元『山代温泉観光協会』)
ステントグラスと九谷焼の美しさを愛でながら温泉を堪能できる古総湯(画像データ提供元『山代温泉観光協会』)
加賀温泉郷の一つ山代温泉は、芸術家である北大路魯山人にゆかりのある温泉地として全国的に有名です。「山下家」の館内には、魯山人の作品が展示されており、芸術作品を楽しむことができます。また、周辺観光スポットとしては、湯の曲輪(ゆのがわ)の「総湯」「古総湯」を中心とした周囲の街並みもお楽しみいただくことができ、そぞろ歩きには最適です。

大江戸温泉物語「山下家」では、お食事、お風呂などを通じて、初夏の山代温泉の魅力を楽しんでいただきたいと考えています。

以上

<大江戸温泉物語「山下家」について>
加賀の本陣 山代温泉「山下家」
加賀平野を一望できる絶景露天風呂
広々して快適な和室
地元の食材を使ったグルメバイキング
住所 〒922-0242 石川県加賀市山代温泉18-124
客室数 洋室・和室・特別和洋室 計110室
電話番号 0570-041261
アクセス
JR・北陸本線加賀温泉駅まで
●東京より約3時間30分  ●名古屋より約2時間30分
●大阪より約2時間30分  ●京都より約2時間
※加賀温泉駅より車で約10分(無料シャトルバスでの送迎あり)

URL http://yamashitaya.ooedoonsen.jp/

施設概要
・開湯1300年を誇る名湯山代温泉の中心に位置する老舗温泉宿。加賀藩主が浸かったと言われる湯治場跡が施設の前庭池中に残る
・加賀平野が一望できる最上階の展望露天風呂が人気。四季折々の風景が楽しめる
・お食事は地元食材をふんだんに使った四季折々のバイキングを用意
・お食事・お風呂の後は、温泉施設には珍しい常設の落語寄席「ほのぼの亭」で落語や演芸を楽しめる(1日2回公演、宿泊者観覧無料)

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