江の島アイランドスパ・江の島弁天クリニックからの新提案「メディテインメント」

このGW、江の島アイランドスパ ではオープン以来初となる『スパ&ホリスティックウィーク』(5/3日から7日まで)と題して、「温活・美活・健活」に関わるイベントを展開します。

湘南の海に最も近いオーシャンサイドレストラン「Moonlight Cave Spa & Dining(洞窟 スパ&ダイニング)」を期間限定でオープンする予定。更に5月28日には、「アクアディスコ」イベントの開催を企画しており、特にこのイベントは、3月26日に行われた第1回目に続き、お客様の大好評の声を受けて、待望の第2回目の開催となります。江の島弁天クリニックとの連携による健康維持の新時代に適した、楽しさと喜び溢れる「メディテインメント」プログラムを展開します。

美しくリセット
江の島という自然豊かな癒しの地で「活かされながら生きて行く」というメッセージの大切さを語るのは、えのすぱ (www.enospa.jp) が提携する“江の島弁天クリニック”の理事長院長の松村浩道先生です。この提携は、 医師による監修プログラムの提供だけでなく、クリニックとスパの相互利用及び強みを活かしながら、ボディ・マインド・スピリット3位一体のケアを図ると供に施設を訪れる一人ひとりの皆様に、「空間」「立地」「天然温泉」を活かした様々なプログラムを通して、楽しさと喜びあるケアを提供しようとしています。非日常的な癒しで心身のストレスを緩和し、ストレスが密接に関わっている様々な『未病の予防』にも励んでいます。また、島の美しい光景、富士山と膨大な海の神秘さと供に、スパ内の天然温泉/弁天スパでのアロマセラピートリートメント/サウナ/レストランの個々人の健康を支えるメニューと、ホリスティッククラブの豊富なプログラム内容を一体的に捉え、訪れるどなたにとっても身体の中からも、身体の外からも、癒しの空間を作ろう→創ろうとしています。

太平洋上のサンセット
『スパ&ホリスティックウィーク』の期間中は、アクアビックスや医師による健康セミナー、地元産の材料を活かした料理の提供により、休暇中の健康作りに役立てようとしています。また、オーシャンサイドでは、独特な洞窟スパ空間をリニューアルし、富士山と太平洋という大自然を眺めながら、地産地消の取り組みによる「みやじ豚のビッグスペアリブ」や「地産サザエの龍神黒カレー」も満喫できます。

5月28日には、今や海外でも流行っている「ナイトスパメディテーンメント」も予定しています。温水スパエリアがディスコ空間に様変わりし、イントラクターが手拍子やかけ声で場を盛り上げながら、参加者は水中にて楽しいエクササイズを体感することができます。メインのインストラクターは活力ある声で水中でも可能な筋肉トレーニングとディスコミュージックにのせて世界観を演出。生徒は大きな声で 「1,2,3,4!」と英語でカウントしたり、となりの参加者に水を掛けるなど、運動と健康の楽しさをピュアに味わうことができます。ダンスタイムの合間には、露天のデッキから海と富士山を眺めながら、絶品のグリーンスムージーを口にし、日常でたまったストレスを大きな太平洋の上に放ち、心身共々をリセット。

これらは、医師監修のプログラムであるため、クリニックとスパの連携を存分に活かして健康維持の新しい姿を創造しています。

江の島アイランドスパ
長い人生を充実させるためには、やはり純粋な『喜びと楽しさ』は欠かせないようです。「日常のストレスによる健康面への悪影響は思いのほか大きいものです。そのため、私たちは、江の島アイランドスパと密な連携による他に類をみないオンリーワンの取り組みを目指しており、今回のメディテインメントなど様々な新規プログラムを打ち出しています」と、松村先生が江の島アイランドスパ併設の江の島弁天クリニックの診察室で語る。「高濃度ビタミンC点滴やにんにく注射などは他のクリニックでもできるかもしれませんが、我々は従来のクリニック環境に医師監修のスパ施設を加える形で、新たな価値観を創造しています。訪れるクリニックの患者様、ホリスティッククラブの会員様、ビジターとして訪れる多くの外国からのお客様に、身体で実感できる健康的な非日常体験を整えるよう、スタッフ共々クリエイティブに取り組んでいきます。」

「メディティンメント」はもともと「メディカルとメデテーション」、「エンターテイメント」をミックスした造語であり、負担を感じさせない、さぼりたいと思わせないような健康への動機作りが狙いとなっています。

江の島アイランドスパ
〒251−0036神奈川県藤沢市江の島2−1−6
TEL: 0466-29-0688 FAX: 0466-25-0588
info@enospa.jp

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